2009年6月20日 (土)

ヤマダ電機WEB.COM

 今年からCDは、ヤマダ電機WEB.COMで主に買っています。前に書いたとおりRefinoが閉鎖されたので。

ヤマダ電機WEB.COM:家電が安い!更に高率ポイント進呈
http://www.yamada-denkiweb.com/

 利用しだして間もない(?)ですが、以下に長所・短所を書きます。(カード決済のみで利用)

 長所
1.CD購入は、ポイント15%付加。(DVDは20%)
2.合計額5250円以上は、送料無料。(未満は、送料525円。「ご注文合計金額(税込)3,000円以上は配送料無料」キャンペーンが、ちょくちょく行われてる?)
3.まとめて発売日違い品を予約注文などしても、そろったものから発送される。小口ごとに上記2の金額未満でも、注文時より余計に送料は加算されない。

 短所
1.サイトが重い。
2.「最終購入確認」画面が、商品ごとに表示される。
3.CD一枚でも、箱(17*24.5*9cm)で送られてくる。(シールとテープをはがして、ダンボール回収に出すのが手間である)

 蓄積ポイントの使用は、店頭用カードとポイント共通化して、ポイント付加率が低い品に充てるのが妥当かしら。
 でも、ヤマダで店頭購入したこと無いんだよなー(笑)。

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2008年12月13日 (土)

Refino閉鎖

 Refino(レフィーノ)──石丸電気のネット通販サイトが、近々に閉鎖になります。
 Amazonとの二本柱で、CD/DVDを仕入れてきたのに。地味に大困り(笑)。

家電製品 - 石丸電気の通販サイトレフィーノ
http://refino.jp/

 CD/DVDは合計1500円以上で送料無料となり、15%以上のポイント付加。ポイント決済には、ポイント付かなかったけど。
 DVD(およびDVD付きCD)を予約/発売直後購入するとき──Refinoのポイントより値引きが大きいときは、Amazonで購入。それ以外は、Refinoで買ってたのに……。

 これからどうしよう。値引率が悪くないムラウチドットコムは、送料無料額が10500円以上なのは兎も角、新譜予約の締め切りが早すぎるのがなあ……。

ムラウチドットコム
http://www.murauchi.com/

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2007年5月 6日 (日)

ホーリーランド(探偵ファイル)

 「探偵ファイル」の「ホーリーランド」という企画を、今頃やっと知りました。二年弱前に始まったらしい企画なのですが……。

#探偵ファイル/あぶない探偵 INDEX
http://www.tanteifile.com/baka/index_holy.html

 探偵ファイルの山木陽介さん(編集長)が、応募者を募って“路上”で戦う企画だそうです。ストリートファイト漫画『ホーリーランド』に倣って。
 山本さんは、タイで蹴りを習ったり、パンクラスで練習(ダイエットのため)したりの経験があるそう。当初は蹴りばかり使っていましたが、ヨーガ柔術さん──応募者の柔術使いに習ったりして、(対戦者が寝技素人なら)寝技も使うようになっています。
 一通り読みましたが(※)、まじめな格闘家(柔術黒帯!)からお遊び(『二人はプリキュア』の格好をした男性二人組み!)まで、いろいろな人が出てくるのが面白いです。

※動画は、カポエラ使い(一人目のほう)との対戦しか見ていません。「ホーリーランド」企画ではない、「柳龍拳vs.ヨーガ柔術(山木さんの代理)」──Wikipedia「山本陽介」の記述を参照──の動画は見ましたが。
 柳龍拳さんは60台半ばの男性で、ちょっと怪しい古武道(?)の主催者だそうです。ヨーガ柔術さんは30台半ばの男性で、「グ○○シー☆☆チームで打撃コーチをしてい」た方だそう。その二人が、素手・面無しである他は総合ルール準拠(?)で“試合”をしたんですねぇ……。当事者の主張・説明は各々のサイトで読めますが──「探偵ファイル」トップから「柳龍拳」で検索し柳龍拳さんのサイトへも辿れます──、下記ウェブログの“試合”を実際に北海道で見たらしき方たちの文章が興味深かったです。一つ目のページには、別の見たらしき方のコメントも付いています。

中里一日記 柳龍拳 VS 岩倉豪
http://kaoriha.org/nikki/archives/000406.html
柳 龍拳の他流試合。|ゲーム主体のヒキヨワ日記。
http://ameblo.jp/tanobunbun/entry-10020663036.html

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2007年1月27日 (土)

第32回惑星開発大賞【2006年版】

 おすすめサイト「第二次惑星開発委員会」で、「第32回惑星開発大賞【2006年版】」連載が完結しました。読みごたえがありました。

第32回惑星開発大賞 2006年ベスト作品

 「惑星開発大賞」とは、サブカルチャー──小説(純文学との境目あたりからライト・ノヴェルまで)、映画、TVドラマ(特撮も含む)、アニメ、漫画までを射程とし、批評・評価を行っている賞です。
 このウェブログを見てくださってる親愛なる方々には、ぜひとも読んでいただきたい企画です。ムカついちゃうかもしれませんが……。

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