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2016年7月31日 (日)

ダルトン・トランボ『ジョニーは戦場へ行った』

 アメリカ映画『ジョニーは戦場へ行った』(1971年)を観ました。BSプレミアムでやっていたので。
 監督は、『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』(2015年)で主役として描かれた名脚本家。赤狩りでハリウッド追放(?)されるも、偽名も用いオリジナル作『ローマの休日』(1953年)などヒット作を手がけた。

 傑作ですね。思弁──多分に思考実験的であり、情緒的に反戦を訴える作品とは一線を画。確たる悪人が不在で、主役は普通の青年男子。しかし思弁的に、ある種タレントとして覚醒する。
 現在がモノクロームで、過去や想像(≠妄想)がカラー映像。主役は、五感を触覚を除いて喪失。四肢も無くし、話せもしない。動かせる部位は頸椎のみ(?)。時々インサートされる真っ暗闇が、主役の外界認識と思しい。
 自身の状態を徐々に認識し、己をフリークスとして見世物にする“想像”が強烈。両親(父は出征前に死去)を呼び込みに配し、恋人(?)を集金人としている……。

 1917年、アメリカは第一次大戦(~1918)に参戦する。青年ジョーは志願兵となり、家族らと別れヨーロッパへと赴く。恋人に無事を誓ったジョーだが、夜間爆撃で負傷兵となってしまう。
 四肢と顔面を失い、IDを特定されず、大脳が損傷した──人格も失ったと診断されるジョー。人格の存在が認められれば、安楽死に処されるらしい惨状。だが今後の負傷兵救護の為にと、研究材料として生かされることになる(研究描写は皆無)。
 しかしジョーは、意識・記憶を失っていなかった。だが五感の大半と伝達手段を失い、外界の認識もほとんど不能。触覚(温/湿度を含む)と、自身に伝わる振動を感じ取れるぐらいで……。
 外界の情報が限られる中、ジョーは実際の記憶と想像をない交ぜにする思考をひたすら展開する。自身の状況、夢と現、もし退院したら等……。
 1年以上が過ぎ──ジョーが心中で数え始めてから──、自分を初めて人間あつかいする(と感じる)看護師が出現。彼女はジョーの胸板に指で文字を書き、「メリー・クリスマス」と伝える。それもヒントになったか否か、ジョーは首の動きでモールス信号を伝えるアイディアを思いつき……。

# キリストと呼ばれる戦友──それっぽい長髪である──を、ドナルド・サザーランドが演じてました。キーファー・サザーランド(『24』)の父親である。

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2016年7月28日 (木)

原幹恵『晴れた日にはキミが見える』

Harekimi 原幹恵のグラヴィアDVD『晴れた日にはキミが見える』(本編87分+特典映像4分)を観ました。
 前に紹介しているグラヴィア・アイドルの、最新から一つ前のDVDです。2015年12月に出た。

※本DVDには、特殊プロテクト(?)が為されています。前に紹介している同レーベルのエアーコントロール製DVDと同様、DVD観賞用PC(WinXP+DVR-111+PowerDVD6)では再生できませんでした。
 あと画面右上に、「Air control」透かしロゴが出ます。(TVの如く)

 トータル中の中かしら。ルックスは弱むっちりの高めキープだけど、上滑ってるシーンや退屈なシーンも有ったり。
 小芝居は幹江さんが本人役で、エア主人公による脳内妄想あるいはファンタシーと思しい展開。終盤で同級生(?)だったと分かり、ホラーっぽいファンタシーの後味を残す。

 ビーチ乳ゆらしが、ちゃんと今回は有り。弱がっちりフィッティングで、あんまり揺れないけど(笑)。それや砂遊び等、少々やけくそっぽく上滑ってる。
 衣装は、白ワンピース&麦わらっぽい帽子が大人っぽかった。白レース製スリングショット(?)水着も、むっちりボディ映えして良。
 おっぱいは、スリングショット(?)金ぴかドレス時が良かった。上記スリングショット水着にも増して弱ホールドゆえ、谷間&横乳のフォルムが美麗で。

 特典映像は、撮影合い間(?)・スティル撮影風景・1分強お言葉など。
 本人曰く、34枚目(!)DVDだと。あと好きな寿司ネタを聞かれ──波打ち際でヤドカリと戯れてる時に──、うに・穴子と答えている(笑)。

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2016年7月24日 (日)

菜乃花『自主トレ・・・・・・なのか!?』

Traningnanoka 菜乃花のグラヴィアDVD『自主トレ・・・・・・なのか!?』(107分)を観ました。前に紹介しているグラヴィア・アイドルの9枚目DVDです。

 総じて単調で、トータル中の中でした。
 小芝居は、菜乃花さんがプロ野球選手の追っかけをしてる体。キャンプ地で当該選手に気に入られ、イチャイチャすると言う。ヘタウマ演技(?)は、従前どおりで(笑)。

 下乳見せと、(ジャケット写真の如き)セミ手ブラジャーを多用。ビキニ/ブラジャーの前ひも/ホックを外し(あるいはブラジャー無し衣装から)、セミ手ブラジャーに移行。おっぱいを、シンメトリーに寄せて・離して・回す(笑)シーン反復。1シーンのみアシンメトリーに、おっぱいを左右互い違いに、仰向け姿勢で上下に動かすのが良かったけど(笑)。

 スリングショットっぽいエメラルドグリーン色ドレスは、ブラジャー無しでナチュラルおっぱいフォルムが良。
 紺ハイレッグ水着は、本作ベスト衣装かしら。谷間からヘソ下まで大きく穴ぐりが有り、まあまあの切れ上がり&食い込みである。
 パープル変形スリングショット下着(?)──ヒップ両脇から伸びて谷間直上でクロスする──は、最も露出が多かったかも。おっぱいも、過半が剥き出しで(笑)。

 最後の3分弱は、アップ後お言葉。4回目ぐらいのバリ撮影で、日本を発つまでが天候トラブルで大変だったと(笑)。

# あい変らず、あか抜けない雰囲気と朴訥とした口調がいい菜乃花さん。ルックスも、言わずもがな。
# しかしムーヴの貧しさ──流れるように動けないのは、如何ともしがたい。単純なムーヴの反復(筋肉トレーニングの如き?)や、胴をゆすっての尻/乳ふり等の単調ムーヴばかりなのは……。

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2016年7月21日 (木)

安野冴香『残光美』

Zankoubi 安野冴香のグラヴィアDVD『残光美』(87分)を観ました。前に紹介しているグラヴィア・アイドルの、3枚目のDVDです。

 キャメラ・編集・BGM・安野さん全てが水準以上で調和していて、辛く見てもトータル上の下でした。
 小芝居は皆無。肉声も、シーン2つの終わりで一言しゃべるぐらいで。

 安野さんの美質は変わらず。マッシヴ且つスレンダー。クール且つ柔和。開脚と股閉じ(笑)。セクシー且つ清楚(?)で。
 露出が多くセクシーなるも、猥雑にならず清潔感をかもしてるのも変わらず。堂々とリラックスしてる風のムーヴでも、几帳面な真面目さ(?)を感じる。
 おっぱい(豊乳未満?)強調は、直わしづかみマッサージ・ニップルレス2パターン・髪の毛ニップル隠し等。比較的グッと来たのは、黒革ニップルレス──パンクっぽく円周上に鋲が打ってある(笑)──かしら。おっぱいフォルムが露わな。

 ジャケット写真の如く、美脚を強調するストッキング/パンティストッキング姿が複数。赤・黒・ベージュと。(今回は網タイツ無し)
 でもベスト衣装は、極小の連結ビキニかしら。上(左右)・下(前後)とも、数cm幅のI状である(笑)。Tバックの、白レース金太郎ハイレッグ水着(腹部シースルー)も良かったけど。
 最終シーンでは、普通っぽい白レース下着に。逆に新鮮で、シーン後半のブラジャー無し──髪の毛ニップル隠しよりも興奮する(笑)。

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2016年7月17日 (日)

坂上麻美(坂ノ上朝美)『白い素肌』

Shiroisuhada 坂上麻美(坂ノ上朝美)のグラヴィアDVD『白い素肌』(本編73+特典映像7分)を観ました。
 前に紹介しているグラヴィア・アイドル(引退済み)の、1枚目DVDです。2011年5月に出た。

 2枚目DVDより良かったけど、辛く見てトータル中の上かしら。
 小芝居は、恋人と居るっぽいのを時々少しく。時々すっごい棒読みで(笑)。

 やはり美人ではないけど、笑顔と愛嬌(?)が素敵。肉感的ボディが圧巻。ほど良い皮下脂肪は、2枚目と3枚目の間ぐらいと思しい。
 疑似っぽいムーヴが、冒頭シーンから有り。律動っぽいの(バック&ジョッキー&オーソドックス)や手仕事っぽいの、アイス舐め等。あっさり目で、いずれも下品じゃない。
 髪が長い──背中の半ばぐらいまで──のは、2枚目DVDと同様。直毛/ウェーヴ・分け目あり・おでこ全開/全閉・アップなど、アレンジも豊富。お気に入りは、冒頭の直毛&おでこ全閉。“現在の”かたせ梨乃さんを若返らせたら(失礼!)、こんな感じじゃないかしらって(笑)。

 黄緑ビキニ(ジャケット写真)は、かっちりフィッティング。だけど走ったりジャンプしたりで、豊かな谷間が揺れている。
 青ニット製ワンピースは、ボディコンシャス。下乳が出るまでの捲り上げや、ローアングルからの太ももが迫力である(笑)。
 緑ベビードール(?)は、前を開けての谷間が美麗。仰向けでの流れ乳も(笑)。
 黒レース製ワンピース水着は、おとなっぽくセクシー。ホルターネックで、谷間とヘソ上下に穴ぐりが3つ有る。

 特典映像は、自己紹介2.5分強・スティル撮影風景・撮影合い間。
 自己紹介で、女優志望だと。撮影合い間に、なぜか女性スタッフの腰をもんでいる(笑)。やはり、いい人だったんだねぇ……。

# 冒頭シーンは、寝起きの体。だからか、目化粧の薄さ──まつ毛増量&アイラインが無い?──が半端ない!(笑)

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2016年7月14日 (木)

原紀舟『Private Lesson』

Privatelessonkifune 原紀舟(きふね)のグラヴィアDVD『Private Lesson』(107分)を観ました。前に紹介したグラヴィア・アイドルの、2枚目のDVDです。

 前作と同じく原さんは良かったけど、辛く見てトータル中の上かしら。
 小芝居は、原さんが新任教師の体。台詞まわしは、前作同様おおむねナチュラル(たまに棒読み)。めがねを過半のシーンでかけていて、クール目の顔だちに似合っている。

 本作では、全身の肌の汚さ(?)──ふきでものや脚のアザ・擦り傷(?)などが目につきました。前作では、顔の“あばた”が気になった程度でしたが。
 とは言え、プロポーション(に加えて表情)の素晴らしさは前作どおり。美尻/脚に加え、今回は豊乳の魅力も出ていて。

 衣装は、冒頭シーン(ジャケット写真)が最も好きかしら。黒パンティストッキングでの菜々緒ポーズが、ベタながらも絶品である(笑)。
 ハイレッグ水着2パターン(白&黒)も良かった。まあまあの食い込みで、これまたベタな後ろ食い込み直しが泣かせる(笑)。
 おっぱい強調は、タンキニ・眼帯ビキニ・変形下着などで。谷間&下乳の強調が多かったけど、タンキニでのナチュラル横乳が良かった。

 最後の1分強は、アップ後お言葉。固定自撮りで、今回は自信作と述べている。

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2016年7月10日 (日)

忘れらんねえよ『犬にしてくれ』

Inunishitekure 忘れらんねえよ『犬にしてくれ』DVD付き初回限定盤を聴きました。前に紹介しているバンドの、2015年6月に出た4枚目のアルバムです。

 全11曲36分。前アルバム収録の「バンドやろうぜ」も、再録されている。

 タイトル曲は、実はエレジーなのかも。他人と結婚する女性──元恋人でも何でもない(?)──に「犬にしてくれ」と唄いかけ、もはや卑屈を通り越した感のある(笑)。
 「愛の無能」は、パンクよりもポップ寄りかしら。プログラミング──シンセサイザーっぽい鍵盤が入ってたりして。
 「寝てらんねえよ」は、本アルバム一の卑屈ソングだね。サウンド・歌とも、これぞパンク・ロックな。
 「ここじゃないけどいまなんだ」は、ルーズなグルーヴが心地よい曲。間奏のアルペジオと、サビのラウドな演奏のギャップも心地よい。
 「ばかもののすべて」は、本バンドのアンセム群に連なる歌かしら。卑屈さ控えめの、さわやかパンク・ロック(笑)で。
 「紙がない」は、もちろん便所での歌(笑)。この曲のみ、ベース梅津さんが作曲している。

 DVDは、ライヴ映像とネット配信動画(再編集版)と「寝てらんねえよ」PV。全73分リニアPCM(48KHz)。
 ライヴ映像(全14曲56分)は、「ツレ伝」ファイナル赤坂BLITZ公演のもの。ちゃんとしたサウンド・映像で、お客も沢山入っている。柴田さん(歌&ギター)自らダイヴしたり、アリーナに降り立ったりしたりの。アンコール登場(?)で、Tシャツ等を着がえてないのが好ましい(笑)。
 ネット配信動画は、「全力中年」と銘打った柴田さんの挑戦企画3連発。野球とドミノとワイン・テイスティングの。
 PVは、映像はドミノ再挑戦のもの。8日間6万個の、単独日本記録を達成した。

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2016年7月 7日 (木)

酒見賢一『泣き虫弱虫諸葛孔明 第四部』

Yowakoumei04 酒見賢一『泣き虫弱虫諸葛孔明 第四部』(文藝春秋)を読みました。
 前に紹介している小説の最新巻です。2年4ヶ月ぶりに、2014年11月に刊行された。

 あい変らず面白くも、切なさ炸裂(?)の本巻。帯にある通り、関羽・曹操・張飛・劉備ら主要人物が次々と死んでゆく……(ほう統・魯粛・黄忠らも)。
 章立ては、「“鳳雛”劉備軍に入団す」から「劉玄徳、白帝城に崩れ、孔明、おおいに泣く」まで。劉備が蜀(益州)を取り三国時代となるも荊州を失い、義兄弟3人いずれも半ば自業自得で退場してしまう……。

 創作だろうけど、黄氏(孔明の夫人)と孫氏(劉備の夫人)が「姉妹のように仲良く」なる息抜き(?)が微笑ましかった。孫氏は少しして、兄である呉の孫権の策略で荊州に居られなくなるけど。
 関羽の死に際し、後世の(文字どおり)神格化についての記述が2ページ半ほど。かつて著者が、中国エッセイ本(?)『中国雑話 中国的思想』で詳らかに書いてますけど。

 蜀を取り、(魏の曹操が死んで息子の)曹丕が皇帝となったことを受け、自らも皇帝を宣した劉備。それに伴い孔明は丞相(宰相の如き?)となり、名実ともに一国のナンバー2に。それから2年ほどで劉備が死に、望まぬ(?)実質ナンバー1になってしまう。
 しかし劉備軍の英雄たち(や武将や一般兵多数)が死んでしまい──趙雲を除いて──、果たして蜀は生き残れるのか……。

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2016年7月 3日 (日)

KOICHI MORIYAMA(森山公一)『Record!』

Recordmoriyama KOICHI MORIYAMA(森山公一)『Record!』(DVD付き)を聴きました。
 前に別バンドで紹介したオセロケッツ森山公一さんの、キャリア初ソロ作だそうです。2015年6月に出た。

 全12曲49分。(9~11曲は、全12分の組曲)
 以前の記事(9年前!)で書いたオセロケッツの美点──「第一にキャッチーで、コミカルだったり、シニカルだったり、シリアスだったりと、曲も詞も振り幅が大きく且つ統一カラーがあり」が、今回は継承されていました。心地よくも、心に引っ掛かる。

 1曲目「のようなもののようなもの」は、心象を抽象的に描写した歌かしら。
 2曲目「また会ったね、ロンリネス」は、夏の終わりの気だるさを思わせる──そういう歌詞じゃないけど(笑)──エヴァーグリーンなポップソング。
 3曲目「ええもん悪もんどうでもええもん」は、ご機嫌(笑)かつ(特にMVが)猥雑なR&R。
 5曲目「ドヴォニール」は、裏声が哀愁をさそうヨーロッパ的(?)な歌。アート映画を思わせる。
 6曲目「キノコノコ」は、カントリーなの?3曲目とは違うけど、カラッとしたR&Rかと思った。自己ライナーノートの、「世の草食男子に喝を入れたい四十路」はウザいけど(笑)。
 8曲目「プレイポッサム」は、ゆったりとして子守唄の様。カントリー調の。
 9曲目「SUITE:9 to 11(sister Aseptic)」は、おしゃれロック系ポップ。あざといロック調ギターがあざとい(同語反復)。
 11曲目「SUITE:9 to 11(ROPE)」は、静かなる荘厳な応援歌かしら。自他への。
 12曲目「シガントヒガント」は、「此岸と彼岸と」。1曲目へと循環する。

 DVDは、全12曲50分のMV。アニメーションと実写が、半々ぐらい(曲内で併用も有り)。アニメーションはアート系で、絵や人形などを用いた。いずれも概ね力作である。
 1曲目のは、卵と宇宙人(?)のアニメーション。歌に相応しい。
 2曲目のは、パリや郊外(?)のフランス風景。
 3曲目のは、他者(女性3人+α)による当て振り映像。フロント3人がトップレス&ニップルレスで、AV女優さん2人および地下アイドルの姫乃たまさんが演じている。
 5曲目のは、おじいさんの人形アニメーションとリアル戦争フィルム(?)の組み合わせ。曲と同じくシリアスな。
 7曲目「The Akantare」は、ライヴ映像。と言うか音源がライヴ録音で、当該ライヴそのものと思しい。
 9曲目のは、サイバーと言うかサイケデリック・パンク(?)なアート系アニメーション。ちょっとメビウスを思わせる。
 10曲目「SUITE:9 to 11(FuFu)」のは、森山さんのお子さんかしら。
 11曲目のは、「フエキくん」2人が月面(?)で綱引きしてる人形アニメーション。曲最後に、メーカー許可クレヂットが入っている(笑)。

【公開されました】AV女優たちと地下で踊る!オセロケッツ森山公一の新曲MV - 地下アイドル姫乃たまの恥ずかしいブログ
http://himeeeno.hatenablog.com/entry/2014/03/11/225329

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